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2011年10月28日 人類滅亡? 不気味なオーロラの謎…。
2011/10/27/ (木) | edit |
「ノストラダムスの大予言」に続く終末論として、「2012年人類滅亡説」。
具体的な日付としては2012年12月21日、12月23日などが有力とされていましたが、最近は「2011年10月28日」という新たな候補が浮上…。 って明日ですよ…

そもそもこの終末論はマヤ文明で用いられていた暦(マヤ暦)が、2012年に1つの区切りを迎えることから連想。
その後、『マヤ暦が終わるのは、2011年10月28日だった!』(カール・コールマン博士著)という書籍の登場などもあり、今年の
10月28日こそマヤ暦が終わる本当の日
とも噂されるようになったのです。

特に最近は、
世界各地の大雨洪水。
地球に彗星が接近。
NASAの警告。
ウェブボットが予言。
UFOの目撃が増えた。
世界各地で大地震が多発。
欧州経済危機。
などなど…。

そして極めつけは、アメリカでのオーロラ発生です。
アメリカでオーロラといえばアラスカですが、24日月曜日、
アメリカの南東部でオーロラが発生するという現象が起きました。
そのオーロラは 真っ赤な色で不気味な前兆かと噂になってるそうです。
southeast.png

 Ray-Mckenzie1_med.jpg shawn-malone3_med.jpg

 Anders-Olav-Bjorkavag1_med.jpg

この不気味な現象に遭遇したエリアは、アーカンソー州、テネシー州、アラバマ州、ミシシッピ州とノースカロライナ州という広大なもの。
原因は太陽がコロナを大量に放出し、地球の磁場と当たったことによるもの。
専門家によると、このオーロラは非常に強力で、コロナは予想よりも8時間早く到達したとのこと。いつも美しいオーロラを観測しているノルウェーの専門家でさえ、「今まで見た中で最も美しく強力なオーロラだ」と絶賛しています。

今後さらなる異常気象が起こるとのことですが、地球はどうなっていくのでしょうか…。

追記
地球近傍小惑星「2005 YU55」、11月8日に地球最接近
米航空宇宙局(NASA)のレポートによると、地球近傍小惑星「2005 YU55」は11月8日、月よりも近く、地球からわずか32万4600kmの距離まで接近するそうです。
1027ast2005yu55.jpg

「2005 YU55」は丸い球状で、直径約400メートルの小惑星。
これまでの観測で、表面は暗く、約18時間の周期で自転していることが分かっています。
NASAは「2005 YU55」を「潜在的脅威となる天体」に分類していますが、今後100年間は地球に衝突する恐れはないとしています。

また、今回の接近に伴い、NASAは11月4日、カリフォルニアのディープスペースネットワークのパラボラアンテナなどを使って追跡観測を行い、形や地形、軌道などを調査する予定との事です。

いよいよ黄金時代の幕開けなのでしょうか…。

惑星二ビル


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年をとるにつれて、時間を早く感じてしまう… ジャネーの法則
2010/02/24/ (水) | edit |
年をとるにつれて、時間が経つのが早くなったと思いませんか?
人は年をとるにつれて、時間を早く感じてしまうらしいのです。

ジャネーの法則は、19世紀のフランスの哲学者・ポール・ジャネが発案し、
甥の心理学者・ピエール・ジャネが著作で紹介した法則です。


生涯の ある時期における 時間の心理的長さは 年齢の逆数に比例する
zikan.jpg
例えば、
20歳の1日は1歳の子供だと20日…。
20歳の1日は60歳の人だと8時間…。
ということになります。


確かに子供の頃は一日がとっても長く感じました。
車で移動してる時なんて、10分位乗っただけでも
『まだ着かないの~?』

今なんて 一週間ですらあっというまに過ぎてしまいます…。

もっと1日1日を大切に過ごしていかないとダメですね…。




セブン…宇宙人の痕跡?
2009/12/20/ (日) | edit |
という数字には何か特別の意味があるのでしょうか?
ラッキーセブンは野球の7回が点が入りやすいことからきているらしいですが、
そもそも、その前に何か特別の意味を持っていたようにも思えます。

インダスの7賢人や、七福神も7人の神様です。
石器時代の洞窟に描かれている絵には、7つの渦や円が共通に描かれているものがあります。
野球が発明されるまえから7という数字には、何か特別の意味があるように思えます。

さて、アヌンナキだったら地球をどういう風にとらえるでしょうか? 
彼らの住む惑星ニビルは、太陽系惑星の最外周の軌道を周回しています。

冥王星が惑星からはずされた現在、地球は外側から数えて7番目の惑星ということになります。 
こじつけと思われるかもしれませんが、
ニビルの住人である彼らからしてみれば、自分達に近いほうから数えるのはごく自然な発想です。

7いう数字も、太古の宇宙人の痕跡なのかもしれませんね。

惑星二ビルの住人アヌンナキ…。神かそれとも…
2009/12/20/ (日) | edit |
まず始めに、
人類進化の謎…
アウストラロピテクスからネアンデルタール人に進化する途中の30万年前頃に、
突然ホモサピエンスが現れました。
発掘された遺物から、彼らは衣類を着用し、社会組織も形成していたと考えられています。
その後、約3万5000年前にホモサピエンスの直径のクロマニヨン人が現れます。
クロマニヨン人は、同時代に生息していたネアンデルタール人を駆逐して、現在の人類につながっています。
また、人類のDNAの鎖は、30万年前の「ミトコンドリアのイブ」から始まっています。

人類の文明は、紀元前6000年ぐらいから始まっていて、 
特にシュメール文明は、現代の文明のすべての基礎をもっていたといわれています。 
神殿の建築技術、船や車輪による輸送手段、金属の鋳造、文字、印刷技術、数学、医学、学校、芸術的な衣類、装飾品、調理法、法律、裁判制度、音楽、楽器など、
単に最古の文明というだけでなく、あらゆるものが揃った文明でした。 
そして、奇妙なことにそれに続く後の文明よりも進化していたのです。

例えばエジプト文明もそうです。 
ギザのピラミッドより新しいピラミッドはたいてい崩れてしまっています。
文明が始まった時、すべてが整っていてその後衰退しているように見えます。
その後、人類の文明は中世まで徐徐に衰退していき、ルネッサンスで再び花開くのです。


先日の日記にも書きましたが、
ゼカリア・シッチンによれば、この太陽系には10番目の「ニビル」と呼ばれる惑星が存在します。
彼は、シュメールの粘土板を詳細に解析し、この結論に至りました。
惑星ニビルは公転周期約3600年で、知的生命体「アヌンナキ」が高度な文明を構築しています。
アヌンナキは、地球に接近したときに地球に飛来し、われわれ人類を遺伝子操作で猿人から創生したというのです。

このアヌンナキこそ太古の宇宙人と呼ばれる存在
「アヌンナキ」とは、「天から降り立った人々」という意味であり、別名エロヒムまたはネフィリムとも言われます。

彼らは約44万年前に地球に降り立ち、その後30万年前に地球での金採鉱の労働力として人間を創造しました。
その時、遺伝子操作や体外受精の技術を用いていたといわれます。
つまり、人類創造は神ではなくこの宇宙人アヌンナキであったようなのです。

img.jpg
(上記の図は、古代シュメールの石版に描かれた、アヌンナキと類人猿の交配DNA実験の様子です)

信じるか信じないかは、あなた次第です…。



セガリア・シッチン
2009/12/19/ (土) | edit |
セガリア・シッチン氏はパレスチナ生まれの考古学者、言語学者であり、
シュメールの古文書に書かれた文字を解読することのできる小数の一人です。

セガリア・シッチン氏は古代シュメールの粘土板に書かれた古文書を解析した著書が多い。
そこでは人類創造の様子が詳細に書かれています。
セガリア・シッチン氏によれば、宇宙人アヌンナキが30万年前、遺伝子操作と体外受精により人類を創造したというのです。
この創造主である宇宙人アヌンナキが旧約聖書で言う「神」という概念の発祥と考えられます。
そして、この人類の起源については、シッチン氏ばかりでなく複数の人が宇宙人による人類の創造であるという説を述べています。
2012年12月21日金曜日… 何かが起こる? マヤの預言…
2009/12/19/ (土) | edit |
いま話題の映画『2012』
マヤ暦による2012年終末説を題材に、地球滅亡を目の前になすすべもない人々が、巨大な自然災害から必死に逃げまどう姿を描いています。

過去にも『インデペンデンス・デイ』や『地球が静止する日』など、
地球滅亡に関係する映画が数多く放映されてきましたが、
今回はちょっと様子が違うようです。
…というのも、映画『2012』の全米公開に伴い、
NASAが異例の声明を発表したのです。

なぜNASAが…。

2012年地球滅亡説の原因としては、2012年12月21日にマヤ暦が区切りを迎える事。
ニビル、惑星X、エリスと呼ばれる惑星が地球に衝突されると言われている事。
太陽で大規模の太陽フレアが発生し、太陽風が爆発的に放出される太陽嵐が起きる事などが挙げられています。
NASAは、これらひとつひとつに対して、質疑応答形式で丁寧に否定しています。


NASAがこんな声明を発表するなんて、逆に真実味を帯びてきます。

では、実際のところ 何が起こるんでしょうか?
ここからは個人的な意見と情報で組み立ててみます。


2012年問題で避けては通れない事があります。
それは、惑星二ビルの存在です。

惑星二ビル。
2005.7.30の報道によれば、「NASAは太陽系10番惑星を発見した」といいます。
1930年冥王星が発見されてから75年ぶりのことです。
太陽と地球の軌道よりも最大97倍離れた位置に軌道があると言う。
この惑星は一年程前に発見されていたが、その後の観測で冥王星より大きく、
惑星であることが確定したと発表しました。
これがニビル星なのでしょうか?

nibiru2.jpg

惑星ニビルは、太陽系の惑星で、3600年周期の超長楕円軌道で太陽の周りを回る星です。
別名:プラネットX(Xは数字の10番目の意味)
シュメール語でニビルは交差するの意味です。

nibiru.png

このニビルが2012年12月頃に地球に再接近
我々人類・地球に影響をもたらすと言われています。


ニビルが人類・地球にもたらす影響は

ポールシフト(極移動)、巨大地震、地殻変動、巨大津波、異常気象、巨大噴火…
などの天変地異が発生。

惑星ニビルは3600年周期で地球に最も近づくことから、その周期で地球の文明が突然大きく進歩していると言う説があります。
ニビル星が周期的に地球に近づいた時、宇宙人アヌンナキは地球に降り立ちその都度ニビル星の文明の痕跡を残したとも考えられます。
これらは考古学者セガリア・シッチン氏が古代シュメール文明の粘土板文字の解析から得られたことです。


また、2012年フォトンベルト通過説もあります。
「フォトンベルト」とは、
太陽系はアルシオーネを中心に約26,000年周期で銀河を回っており、
その際11,000年毎に2000年かけてフォトンベルトを通過するとされています。
地球が次に完全突入するのは2012年12月23日で、その時には強力なフォトン(光子)によって、人類の遺伝子構造が変化し人類が進化するとも言われています。
「ハレー彗星」を発見したエドモンド・ハレーもフォトンベルトの存在を唱えていた一人です。

しかしながら、
実際に何かが起こる可能性はあるんですが、誰も経験したことがないので答えが出ないのが現状です。
でも、過去の文明(シュメール人やマヤなど)は、オーパーツやマヤカレンダーのように、未来の人類の為に警告を残してくれているのだとしたら…。


つづく…

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